FREEZEでフジモンがビビりすぎ!銃を向けられた顔が面白すぎる

こんにちは、アリスです。

FREEZE(フリーズ)の第1話が配信されました。今回はフジモンことFUJIWARAの藤本敏史に焦点をあてて紹介したいと思います。フジモンですがびびりすぎで、面白かったです。

FREEZEのルールは簡単で、松本人志がフリーズといったら、全員静止状態をキープします。フリーズ中に、動くと負けです。

それにしても、フジモンがビビッて動きすぎたため、初戦でいきなり脱落してしまったのは残念でした。もっとフジモンのビビる姿が見たかった…。

スポンサーリンク

ミニ爆弾の破裂音にビビるフジモン

松本人志が「フリーズ」の合図を出し、全員腕を組み、キリっとした顔をします。

最初に運び込まれてきたのは、ミニ爆弾でした。爆弾の先には、長い導火線が垂れ下がっています。すでに、導火線には火が付いており、徐々に爆弾に近づいてきます。

しかし、導火線の火は、爆弾にたどり着く30cmぐらい前で、いきなり消えます。その後20秒ほど沈黙続き、あれ故障かな?と思った次の瞬間・・・バン!!!とすさまじい音がして、爆弾が破裂しました。

「うゎっ!!」とフジモンが大きな声を出して、真っ先に動きました。その時のフジモンの表情です。ちなみに、フジモンの次に大きな声を出したのが、鈴木奈々でした。

爆弾が破裂した後、松本がリリーズの合図をだしました。フジモン含む全員「うわぁ~~~」と叫び声をあげます。

なんじゃこれは!といいたげな感じでした。そして、フジモンですが、あまりに大きな爆発音だったので、耳がやられたようです。

その直後、再び導火線に火が付きました。導火線の火が完全に消えていなかったのか、急についたのです。すでにリリース状態であったので、全員部屋の隅に逃げ、のけぞる様な体制をとりました。

その中でも、フジモンの、のけぞり方はすごかったです。下記のような感じでのけぞっています。

導火線との距離もそれなりにあったので、なにがそんなに 怖いのか不思議でした・・笑

スポンサーリンク

猫じゃらしで撫でまわされるフジモン

ミニ爆弾が終わり、松本からフリーズの合図がでました。次に出てきたのは、猫じゃらしを持ったドローンでした。

猫じゃらしで、フジモンの顔を撫でまわします。ビビってはいませんが、とても不安そうな顔をするフジモンです。

なぜか、フジモンの口元がぴくぴくと震えまくっています。その姿を見た松本はゲラゲラと笑いまくっていました。なんとか、フジモンは猫じゃらしを耐えました。

銃口を向けられるフジモン

4回目のフリーズで、ついに銃がでてきました。銃はフジモンの前に移動します。そして、更にぐっとフジモンの顔面に銃が近寄りました。

フジモンの目が見開き、顔がめちゃくちゃこわばっています。そして体も若干震えています。

さすがに、これは大分精神的にきついようです。私はフジモンの顔面に銃が放たれるのを、いまかいまかと待っていましたが、銃はフジモンには放たれませんでした。

やっとのことでフジモンに向けられていた銃が移動し、今度は諸星の方に銃口が向きました。そして、放たれました。バキュン!

放たれたといっても、火薬が爆発しただけです。運動会のリレーや競争で使われる銃でした。

銃が放たれても、諸星はほとんど微動だにしませんでしたが、なぜかその二つ隣にいるフジモンが「うげっ」と声を出し、大きく動きました。

その時の表情です。

その後、またフジモンのほうに銃口が向けられるシーンがありましたが、残念ながらフジモンには銃は放たれませんでした。

フジモンに撃ってほしかった・・

スポンサーリンク

フジモンのFREEZE感想

フジモンの脱落が決まった後、「こんなもん!!動くて!!動かへんやつ頭おっかしいて!」と叫び声をあげていました。

「こんなん、人生いっちばん恐怖感じたわ!」と怒りたらたらでした。

フジモンの話では、爆発と拳銃を向けられたときがとにかく怖かったようです。爆発するまでや拳銃が放たれるまでがとにかく怖かったと感想を述べていました。

終了後に、「俺の銃口向けられる数多いよ!」と不満も漏らしていました。いじりやすいのか、確かにフジモンへの攻撃は多かったです。

ビビるフジモンをぜひ、アマゾンプライムの動画でご覧ください。

FREEZEでビビるフジモンの動画を見る

スポンサーリンク
関連記事と広告