ドキュメンタル4『第3話』フジモンのツッコミがうますぎる!

アリスです。

ドキュメンタルシーズン4の第3話が公開されました。今回も面白いですが、特にフジモンのすばやいツッコミがいいです。

ツッコミが早いし、うまいし、おもろい。3拍子揃った見事なツッコミでした。

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タトゥーのみせあい

フジモンがいきなり、タトゥーをしたと言い出しました。どうやらタトゥーを見せてくれるようです。フジモンの左胸の上に相方のタトゥーが描かれていました。

マジックで書いた絵です。かなりうまいので、プロにかいてもらったのでしょう。しかし、誰も笑いません。

その流れで、今度はノブが俺もタトゥーしたといいだしました。そして、脇毛を見せました。脇毛をタトゥーと言いたいようです。しかし、ここでも誰も笑いません。ノブの汚い脇毛は写真に載せないでおきます。笑

そして今度は、飯尾がタトゥーを見せると言い出しました。服を脱ぐと同時に、自身の胸をさして、「歳の割にはピンクサファイア」と言いました。確かに色はきれいですが、誰も笑いません。

くっきーが飯尾の胸をさし、乳首の幅と黒目の大きさが一緒みたいやでといったところ、すかさずフジモンが「そんなわけないやろ!」と突っ込みました。

そのツッコミを受けて、クッキーが噴出ししそうになりました。そのシーンが面白かったですね。

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学ランに変装した西澤

西澤が学ラン姿ででてきました。頭にもかつらをかぶっています。毛量えげつないなとか、デコ狭いなとみんなから突っ込まれます。

結局誰も笑わなかったので、そのまま帰ろうとしたところ、大悟が「名前ぐらい言って行けよ」と言いました。そこで西澤が答えた名前が「さじみのる」です。

フジモンがどういう漢字やねんと聞いたところ、西澤が「左に自分の自。あっ寺です。すんません」と答えます。

ここで、フジモンが再度突っ込みました。「なんで間違うん」と。

確かに自分の名前を間違うとか、ありえないですからね。笑。このツッコミはおもしろかった。

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ドライアイスを食うフジモンこと藤本敏史

何を始めるかと思いきや、ドライアイスと水を口に含みました。

かなり危険な行為なので、一般人は絶対にやめてくださいね。間違えて飲み込んでしまったら、大変なことになります。胃に穴が開いて、最悪死にます。

ドライアイスの沸点は低いので水につけると沸騰して、二酸化炭素が大量にできてきます。

その時のフジモンが下記です。鼻から白い煙が大量に出ています。

しかし、フジモンはすぐに耐えきれなくなり、ドライアイスを口から吐き出しました。

これには、爆笑してしまいました。危険すぎる行為なので、TVでは絶対に放映できない芸です。

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ノブがついにレッドカード退場

フジモンが西澤が持ってきた坂田師匠のスマホケースを手に取り、そこに飯尾があらかじめ作ってきた言葉を見せます。

写真で一言いう芸です。

これで、ノブが噴出してしまい、ついにレッドカードで退場しました。

噴出した時のことばは、「好きだ」でした。噴出した時の画像です。それにしても、ノブはゲラすぎました。笑

ついに動き出したクッキー

クッキーが変装して出てきました。顔面を白塗りにしてグラサンをかけています。そして入れ歯です。

喋るたびに、入れ歯を外すのですが、その入れ歯を大悟の頭の上に毎回置きます。

「ちょっと失礼」と言いながら。

クッキーは大悟の隣に座り、グラサンを外し大悟と見つめあいます。

だんだんエスカレートし、今度は外した入れ歯を大悟の口にはめました。そしてバナナを大に食べさせてもらいます。しかし、歯がないのでかじることができませんでした。

そのシーンをみた宮迫博之が噴出しました。これまで笑わなかった宮迫ですが、ついに笑ってしまいました。

前回のテディベアも、今回もそうですが、くっきのー変装は面白すぎますね。

第4話も期待できそうです。

フジモンがドライアイスを口に含むシーンは、シーズン3の「3. 過酷な時間」の16分35秒から始まります。危険なので、絶対に真似しないでください。

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