バチェラーシーズン1は痛い&可愛くない女性が多すぎ。森田紗英が最も品のある顔立ち

こんにちはアリスです。

アマゾンプライムビデオでバチェラーシーズン2が始まって、ドはまりしている私です。シーズン2はこの記事を書いている時点では7話まで終わっています。

続きを待つ間、シーズン1を見てみることにしたのですが、第1話を見て、一部の女性に対して何だこれと思ってしまいました。

あきらかに野次馬、売名で来ているだろという人が多かったです。更に言えば、正直可愛いくない人も多かったです。明らかに人選ミス。電通の力をもってしてもこんなもんかと思ってしまいました。ご存知の方もいるかもしれませんが、人選などはTV業界を牛耳っている電通が行っているようです。久保に日本第1号のバチェラーをやらないかと声をかけたのも電通の人です。そのため、実際の参加者もグラビア、モデル、アイドルなどをやっている人、過去にやっていた人がほとんどです。

とはいっても、シーズン1なので仕方がありません。まだ一般人は誰も知らない状態なので、本当の一般人から25人集めるのはムリです。それにしても、芸能関係とはいえ、痛すぎる&女性としての魅力を感じない人が多いように思います。

メインパーソナリティーの今田耕司は、番組の最初に「日本全国から厳しい審査を経て集められた25人の女性」と声高らかに語っていましたが、、嘘つけ今田という感じです。まあ今田は台本を読んでいるだけですが。。

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初対面の挨拶で誰が残るか分かった

私は、女性と久保が初対面するときの女性の挨拶をみて、25人の中で、女性として魅力を感じる人は2人しかいませんでした。その後、途中を見ずに、最終話まで一気に飛ばして見ましたが、私の予想した二人(森田紗英と蒼川愛)が残っていました。

個人的には、最終回の森田紗英さんが告白する姿は感動しましたし、ローズイベントで選ばれなかった姿は、本当に悲しかったです。

久保裕丈は、最初の挨拶の時点である程度決まってたのではないかとも思います。女性は、この記事で書いていることに対して反感をかうと思いますが、多くの男は見た目で女性を決めます。ただ見た目が良いのはもちろん大切ですが、見た目が良くても性格がブスではやはりダメです。

ちなみに、シーズン2のほうが、出演している女性は丸顔で可愛い人が多いですし、性格も良い子が多いと思いました。(多いという意味で、もちろん全員ではない)

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シーズン1の女性を一挙紹介

最初にリムジンからでてきたのは、柏原歩(かしわばらあゆみ)です。フードコーディネーターで料理が得意のようです。顔が馬面で好きになれない。

次は、坂本くるみです。TVタレントです。最初の久保への挨拶の際、ジム通いが好きで、足の筋肉を鍛えるために頑張っていますと話していました。足の筋肉よりも、もっと女の子っぽいところを紹介したほうがいい。

岡田ゆりこです。着付け師をされているようで日本文化に詳しいみたいです。可愛らしい目をしていますが、髪型&メイクがばっちり決まりすぎだし、耳につけている装飾品が結構目立ちます。着飾ればいいってもんでもない気がします。

この子はかなり本気で参加していたようで、回を重ねるごとに女の子っぽくなっていきます。

水野麻理恵です。イベント制作アシスタントらしいです。ショートカットがボーイッシュすぎて、色気が感じられなかったです。

KONANです。本名は高橋真由美?。てか、久保にKONANですとか紹介している時点で売名目的確定です。何しに来たのか…いらんわー。

小笠双葉です。常に笑顔で、女性として愛嬌はありますが、ちょっと落ち着きがなさすぎて子供っぽい印象でした。

中村美緒莉です。やっと大人の女性という雰囲気をまとった人がでてきました。ドレスも派手すぎず、かわいらしい感じの男受けしそうなドレスです。

一応、翻訳家と語っていましたが、実際はグラビアアイドルもしているようで、業界の人でした。

木村ゆかりです。Webコンテンツ制作の仕事をしているようです。実際は歌手活動もしているようです。ボブの髪型が今時でかわいらしくしていますが、目は少しきつい感じでボーイッシュという感じです。美容師の免許をもっており、髪型がかわいいのは納得です。

しかし、初対面でいきなりラップが大好きと久保に話していましたが、もうちょっと女性らしい話をしたほうがいいと思いました。男友達みたいな感覚でバチェラーの久保に接しているような感じでした。

古賀あかねです。モデルで、新調170cmとスタイル抜群です。ただ、かわいらしさというのが見た目からは感じられないので選ばれなそうです。

飯倉早織です。レポーターです。久保への最初の挨拶で、本当に会いたかったといいました。静止画だけなら可愛く見えるのですが、動作をみているとなんか変でした。例えば、口をすぼめたりするクセ?が、おばあちゃんに見えました。

西村えりかです。ネイリストです。ちょっと老けて見えます。

山本沙樹です。愛犬家??というのは適当な肩書で、実際はモデル活動しているようです。見た目は可愛いらしいので、この人が最初に落とされた理由は若すぎたからかもしれません。最初の挨拶すらカットされていたので、淡白すぎたのかも。

辻川可奈子です。モデルか、アイドルの仕事していそうですね。挨拶シーンはカットされていたのでよくわかりませんでした。派手顔、髪型もゴージャスな感じです。

鶴愛佳です。バチェラー久保への初対面のときの挨拶で唯一プレゼントを渡しました。しかし、そのプレゼントが、折り鶴でした…。鶴という苗字だから折り鶴です。なんだこれ。笑

ただ、最初の挨拶で何も渡さない人がほとんどの中で、何か渡すというところは女性らしくてよかったです。鶴以外のほうがよかったとは思いますが。

沙倉しずかです。レースクイーンらしいです。性格悪そうな顔しているなーと思っていたら、やっぱりで、1話のローズイベントで選ばれなかったことに対して、久保に「見る目ないね」と言って去っていきました。久保は見る目はある。しかし、最終回でミスった。それだけ。

森田紗英です。ウェイトレスをしながらモデル活動をしているみたいです。今回の出演女性の中で、一番品のある見た目です。そして、とてもやさしい声をしていて、聞いているだけで安らぎます。すぐに、優しい子なんだろうなというのがわかりました。確実に残るなと思ったら、やっぱりで最終回まで残りました。

最終回まで森田紗英を残していた久保は見る目はあったのですが、最後の最後で選択ミスをしたと私は思っています。森田紗英を選んでいれば、久保は幸せになれたと思う。

森田紗英が選ばれなかったのは残念ですが、バチェラーで知名度があがったので、色んな男性から声をかけれらているかもしれません。

塗田麻美です。こってこてな関西弁で、大阪のおばちゃんという感じです。バチェラーの久保を指さしたり、あだ名を提供するとか上から目線でガンガンしゃべってきます。

本人は久保がおもろい女が好きだったら残れるといっていましたが、ごめんやけど挨拶のくだりおもろくなかったです。ギャグで人選したのでしょうか?

松長ゆり子です。きっつそうな顔してますね。男みたいな感じで、全く女らしさが感じられませんでした。緊張しているようで、バチェラー久保にお酒を飲んだらもっと喋れるようになるといっていましたが、初対面でいきなり酒好きなことをアピールする女性ってどうなんでしょう。

南野カイリです。カタカナでカイリなんて、明らかに源氏名のような気がします。イベントコンパニオンをしているからと思いますが、最初の久保への挨拶が完全にコンパニオンの挨拶でした。

バチェラーの久保が名乗った次の瞬間に「はーい」と言葉をかぶせてくるあたりとか。完全に業者の人でした。

宮城智夏です。久保に寒くないですか?と気を使ったのですが、そっちこそ寒くない?と聞かれ、「寒いからギューッとして」と言って、久保とハグしました。あざとい…。

久保は若干、困りながらもハグしました。

木村有希です。今時珍しいギャルです。なぜ、この人を呼んだのかは全く持って不明です。明らかに久保の好みではないことが、久保の態度からも丸わかりでした。

完全に売名でした。

いきなり、久保にギャル好き?大丈夫ー?慣れるよーとか…。そもそも慣れる慣れないの問題じゃないんですけどね。

橋本麻衣です。シンガーをしているみたいです。立て続けで、痛い女性ばかりだったので、やっと普通の人が出てきたと思いました。関西弁は嫌いかどうかを久保に聞いていました。久保は関西弁を話す女性は好きみたいでした。

その流れで関西弁を話すのかと思いきや、普通の標準語で、「もしかしたらたまに関西弁がでるかもしれません」と話しました。いやいや、関西弁好きいうてんねんから、すぐにしゃべりいや。と思ったのは私だけ??

小菅怜衣です。芸人の山田花子に似ていて、可愛くはないなー。

豊島はるかです。積極的に前に出るタイプではないから、うまくできるか不安と久保に話していました。うーん・・・化粧きつすぎ。

最後25人目が蒼川愛です。本名は小林愛です。この時点では学生です。元アイドルで、女優として活動しているみたいです。売名って言われたくないなら、本当は本名を使うべきですよね。

可愛いのは可愛いので、最後まで残るとは思いました。しかし、スッピンなどを見ると、そんなに可愛いとは思いませんでした。どちらかというと化粧映えする顔立ちだなと思いました。

この人がシーズン1の最終回まで残り、最後バチェラーの久保と結ばれました。

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