風立ちぬの菜穂子を絵画で鑑賞するにはパズルが一番!

アリスです。

堀辰雄の小説「風立ちぬ」有名ですよね!

2013年に宮崎駿がアニメ映画として発表しました。

私は風立ちぬにはまってしまい、なんと3か月の間に映画館に7回も通いました。

今回は、風立ちぬのヒロイン菜穂子を絵画として鑑賞するとっておきの方法を紹介します。

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風立ちぬのパズル

宮崎駿の映画風立ちぬには、パズルがあります。

1000ピースのパズルです。

ヒロインの菜穂子が、軽井沢で絵を描いている風景です。

風が吹いており、草が風になびいています。

このシーンは映画でもありましたが、本当に美しいシーンです。

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パズルをいれる額縁

パズルを入れるフレームは、めちゃくちゃ重要です。

普通の額縁に入れてしまうと、風立ちぬの絵がまったく生きません。

私は、同じジブリ作品のトトロの額縁に入れています。

どうでしょうか?

額縁をかえるだけで、単なるパズルが、高級な絵画に変身します。

トトロの額縁には、ミニトトロや、クロンボもいて、とてもかわいいです。

また、緑色が、風立ちぬの真っ青な空に、とても合っています。

絵画を飾っている場所

私は階段の踊り場の壁に飾っています。

無機質な空間が、とってもおしゃれな空間になりました!

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風立ちぬのパズルとトトロの額縁について

風立ちぬのパズルはアマゾンで購入できます。

1000ピースです。

難易度は少し高めかもしれません。草と空が多いので。

でも、かなり楽しめましたよ!

こちらはパズルを格納する額縁になります。
上で写真にはった通り、トトロがすごくおしゃれで、かわいいです!

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