本田圭佑が君が代をメルボルンのチームメンバーの前で熱唱する動画

こんにちは、アリスです。

オーストラリアメルボルンに移籍した本田圭佑が、チームメンバーの前で君が代を熱唱しました。その動画が、話題を呼んでいます。

私は最初、動画を見たときに、またダビッドソンが、本田のモノマネでやってんのかーと思ったのですが、まさかの本田圭祐本人が歌っていました。

本田圭佑はこれまで、このような動画を公開するようなことはありませんでした。

日本代表も引退したことで、色々と吹っ切れたのかもしれません。これからは素の本田をどんどん出していってほしいと思います。

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本田圭祐が君が代を熱唱

こちらが、君が代を熱唱している本田の動画になります。ビブラートまでかけて、堂々と歌っている姿が、感動します。

それにしても、なぜ椅子の上に載って歌うことになったのでしょうか。笑。

チームメンバーから、お前の国の歌を歌ってみろとリクエストがあったと予想されます。もともと本田は大阪人ということもありますが、ノリのよい性格です。すぐさまリクエストに応えて、歌ったのではないかと思います。

動画の途中で、チームメンバーが映りますが、まさか歌うとは思っていなかったようなリアクションをしているメンバーや、スマホで熱唱する本田の姿を録画している人もいました。

そして歌い終わった後の、日本チャチャチャもいいですね。本田圭佑が、思いっきり笑いながら、手拍子で「日本!」チャチャチャを連発しています。

それに、チームメンバーものってきて、一緒に日本チャチャチャの大合唱となりました。それにしても、なんともノリのよいチームメンバーで、気持ちいいですね。移籍したばかりなのに、もうすでにチームに溶け込んでいる本田圭佑のコミュニケーション力はすごいです。

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本田圭祐の今後の活躍に期待

個人的には、本田のモノマネをしているハーレーダビッドソンとコンビを組んで、お笑い芸人としてメディアに出たら、相当売れそうに思います。そう思いませんか?

本田圭祐ですが、ロシアのワールドカップから日本に帰ってきた後、プログラミングの勉強を始めたそうで、なんと1日9時間の勉強をしていました。Ruby(ルビー)というプログラミング言語があるのですが、その学習を一からしていたようです。

そんな中メルボルンの移籍が発表されたのですが、なんと移籍金は3億2千万円です。

思う存分好きなサッカーをやれるというのは、本当に幸せですね。色々と、話題に事欠かない本田圭佑ですが、今後にも期待したいです。

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