休みは昼まで寝て料理もできないスマホ依存症のグータラ女

アリスです。

私の近い知り合いに、とてもグータラな女がいます。いかにグータラな日々を過ごしているか紹介したいと思います。

グータラな日々はその瞬間は楽しいかもしれませんが、一時的な気休めでしかないので、不幸な人生になりたくなければ、グータラな生活はやめたほうがよいかもしれませんね。

スポンサーリンク

休日のグータラ女

ニートではありませんが、休みの日は昼まで寝ています。

休み前日は、深夜遅くまでスマホで、少女漫画や、アニメをみているのです。

もちろん休みの日も、スマホ依存症の生活をしており、見た目は超絶不健康です。

そして、急に思い立ったように、出かけます。友達の家か、友達が休みでないときは近くのレンタルビデオ屋にいくのです。

スポンサーリンク

まずい料理を作るグータラ女

料理は基本的にしません。常に面倒くさいという言葉が、頭の中心にある人だからです。

料理を作ってくれても、味オンチなのか、異常にくどい料理しか作れません。

味オンチなのは、とてもかわいそうですが、治らないので、どうしようもありません。

私も何回が食べさせてもらいましたが、くどすぎて、毎回残します。

子供には、絶対に食べさせられない料理です。

スポンサーリンク

アラサーで少女漫画にはまるグータラ女

このタイトルは差別的な意味ではないのですが、本人はコミュニケーションが人並みにとれません。

そのせいか、30を超えても、いまだに少女漫画にはまっています。

少女漫画が好きな人はたくさんいると思いますが、そのハマり方がちょっと異常で、一日中スマホで読んでいるのです。

ご飯も、お風呂のときも、常にスマホを片手に画面を見ている姿は、気持ち悪いです。

まだ、20代ならまだしも、30でそれはちょっとまずくないですか?

スポンサーリンク

なぜ、このように育ったのか?

家庭環境が一番の理由です。

母親は彼女をとても甘やかして育てました。父親は、子育てに全く携わりませんでした。母親に全てさせました。

その結果、グータラなスマホ依存症の人間ができてしまいました。

しかし20も半ばを過ぎれば、親のせいにはできません。

そういう人生を選択しているのは、彼女自身だからです。

グータラな生活で幸せになれるなら、いいのでしょうけれど。

少なくとも、周りはいい迷惑です。

何よりも、本人が周りに迷惑をかけていないと思っていることが、一番困っていることです。

本人は気づいていませんが、身勝手な行動で何人もの人が振り回されています。

スポンサーリンク
関連記事と広告