黒子のバスケ第3期最終回の解説と感想。カガミ覚醒!最後の勝負の行方は?

アリスです。

バスケファンなら黒子のバスケを知らない人はいないぐらい大人気のバスケアニメです。

奇跡の世代リーダ赤司率いる絡山と黒子、カガミ、2年の先輩達率いる誠凛高校。

何度でも

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黒子、カガミ、誠凛のメンバーで力を合わせて

誠凛は一瞬のアイコンタクトで動きをシンクロさせ、カガミのゾーンスピードに合わせた超速連携。

ダイレクトドライブゾーンで絡山ゴールにボールを叩きつけるカガミ。

ただこれを出来るのは、今まで必死に練習をして積み重ねてきた仲間達の信頼感を持っている誠凛のみ使えるプレイ。

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強すぎる赤司降臨

赤司は、自分の力、エンペラーアイを使い、一気に誠凛ゴールにボールいれます。

赤司やはり、奇跡のリーダ強すぎます。

そして、勝つのは俺だ。

絡山を打つなど100年早いと。

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試合の残り時間

7点差。

あと40秒。

時間が無い誠凛。

絡山のディフェンスに隙間がなく、動けない誠凛メンバー。

1秒でも点を早く取らないといけない。

30秒きった

そこで黒子がキャプテンと

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黒子とカガミの協力で

黒子は、横のロングパスを使い、カガミにパスをしてシュート。

誠凛のベンチのメンバー達もディフェンスといい声を上げて応援します。

絡山の方は

全く動じない。強すぎる連携プレイ。

全く隙間が無い。

ただ誠凛メンバーの伊月だけは、冷静になり絡山を倒す最後のチャンスを考えていたのだ。スペックで劣る者は勝つ為には、頭を使うと。

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伊月が考えた最後の勝負の賭けは?

絡山メンバーは強すぎる。だから、天王の絡山のプライドをに賭け、必ず最後までシュートをしてくると考え、そして、ゴールしたの誠凛のメンバーのキヨシの足の限界を見抜いていると。

やはり、感が当たり、絡山は誠凛メンバーのキヨシが守る所にパスを。

それを伊月は見抜いて、絡山ボールをカットします。

最後の勝負

伊月のボールが日向に渡ります。そのボールは、絡山の赤司が操るパス同等で必ず決まると。

そこで、絡山のプライドが高いレオが日向を止めるべく、前に立ちはだかります。

それを待っていた誠凛の日向。

レオに身体をワザとぶつけさせバスケットカウントワンスロー。4点プレイ

絡山と誠最後の一本勝負決めるのは?

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みどころ

絡山と誠凛の試合をしていくつれ、一人一人試合で成長していきます。赤司の一人独走も凄い強いですが、

誠凛のみんなで力を合わせたダイレクトドライブゾーンはもっと強すぎ、とってもかっこいいです。

目が一瞬も離せない最後の試合。ドキドキ、ハラハラさせられます。バスケを急にしたくなります。

是非体感して下さい。

奇跡の世代赤司と絡山のゴショウのメンバー、カガミのプレイが普通の人には真似出来ないプレイでとてもかっこいいです。

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